日常

卑怯な生き物 これが女性のモラハラだ!

いやあ

めんどくさかったーですよ

店長と二人きりの

空いている店内の空気が。

しょうもない話をしてて

以下

紫・店長

茶色・私

弁護士さんを法テラスを通して仕事をしてもらって

収入が多いと法テラスは使えないので

源泉徴収表を市役所にもらいに行くと話をすると

性悪店長が焦りだして

源泉徴収は役所はノータッチだから

うちのお店の税理士さんが出すものだから

役所は関係ない❕」

って言いだしたので

「旦那さんの源泉徴収は出してもらえましたよ?

いつも役所でもらってます」

とお伝えすると

「あんたの年末調整の紙は

あんたが扶養なのかどうかわからないとか

色々言って用紙を記入しなかったから

役所にバレたら

あんたはえらいことになるよ

って言ってきました

(私はもちろん年末調整の用紙を拒否なんかしません

この軟弱性格が自ら何のために

拒否をしたのでしょうかね

店長が
あんたの末調整の記入はしなくていいよね

しないから
って言ってきたのは覚えてます。

年末調整は事業所の義務です。

そして税金を納めないことは

脱税にあたります)

この知識は調べて知っておりました

「確定申告は

自分でやりに行くこともできるんだけど

今年の3月15日までだからもう期間はすぎちゃったよ。」

と言ったので

「では私は脱税をしたのですね

脱税ですよね?私?

無知は怖いですね。

 

そう言うと

そうねえ。でも私も詳くないけどねえ・・・

私もよくわからないの

だから若い頃はよく脱税したよ?」

ですって

よく脱税すんなよ❕
なんて言えるわけもなかった

あああ

また人のせいにしてきた。

脱税してんのは今のあんただよ

確信犯であることは明確である

怒りが湧くと言うより

呆れる。。。

そして私は

どこまでもバカにされている

この人はこう言う人だから。

それにしても

私もいつも舐められるね

ずるい人はいつもすぐそこにいるね

健康マニアの難病

あ。

今日は結婚記念日だった・・・

と先日仕事場でつぶやいでおりましたら

店長が

でっかい声で

『はああ?あんたほんとに離婚するきあんの?❕

そんな人が口にする言葉じゃないでしょ❕❕』

って

 

でかい声が恐ろしい

このつぶやきが

店長になんの不利益が生じますか

それとも私が身分にそぐわないつぶやきをしたことが

こんな大波乱を巻き起こすなんて❕

 

晴れ渡った空が

黒い雲で覆われ

バリバリバリ

と地面を震わせるような大量な雨が

地面に叩きつけられ

 

なんてことはありませんでした。

いつも天使の笑みを絶やさない私は

口角を保ったまま

しょろしょろと

自称心も体も若い年齢不詳独身女の

前から去った

何が人をおこらすのか

わからないですね。。。

 

そしてその店長

昔からのすっごい健康マニアで

体にいいこだわりの自然食材を買って

毎日ご自分で一人分を調理して

油だってココナッツオイルしか使わないし

コンビニのものなんて食べない

健康に関することはなんでも知っていて

私たちのコンビニで買ったお昼をみては

 

食品添加物 ぎっしりなんですけどおおおー❕

私はそんなもの絶対食わない。

菓子パンだー?

甘いもんなんて食いもんじゃねえ

 

と言い張って

威勢がとってもいいけれど

難病になってしまったの。

 

あんだけ体にいいもんばかり食べて

病気になるの?

私たちの方がよっぽど健康だよ。

私たちの食べているもの普通だよ。

 

って先輩と笑った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今 会いたい人

誰もが
楽しい想いでも 忘れたい悲しい想いでもたくさんあって
そんな中から色々学んで 吸収して
その人が形づくられていくのだろうけど
今日そんなことを考えていたらとっても会いたくなった人がいた
十数年前に 車と車の正面衝突の事故を起こしてしまったのだけれど
あの時の被害者のおじさん
20代前半の私からみたらおじいちゃんだね

全面的に私が悪くて
そのおじさんが胸椎??よく覚えていないけれど
人間のど真ん中に通っている太い骨を折ってしまったんだ
おじさん 夜勤明けで 後数日で退職をなさるという大事な時期だった
入院はイヤだということで自宅療養なさっていたのだけれど
数日後 肺炎にかかってしまい入院することになってしまった
肺炎をおこしたのは事故の怪我のせいがあるね
ご飯がほとんど食べられなかったって。

お見舞いに行ったら家族は良い顔しなかったのね
当たり前だよね
奥様が私に怒っていたのね
なんとその横でおじさんがものすごく悲しい顔をしていたの
私を責めているんじゃない顔だった

それからは
感情を押し殺して生活した
私が全て悪い
私の気持ちなんかどうでも良い
まわりの人たちの言っていることを全て受け止めようって

おじさんが病院で警察に事情を聞かれていた
話声が聞こえちゃった
「あの子はまだ将来のある若い子だけん。できるだけ罪を軽くして下さい。」
というおじさんの声だった

お見舞いに行く時間がとれた
その日は
おじさんが一人だったのね
そしたらね「めっくさん 仕事大変??疲れてるんだからここで寝てきな。」
って椅子貸してくれたの
もう精神的にもくたくたで 相変わらず忙しい仕事で
睡眠時間がほとんどとれない日が続いていたんだ
本当に優しくしてくれてありがたかった
それに笑顔だ
私は加害者だ
「いえいえ 大丈夫です。」
みたいな機械的な受け答えしかできなかった
「また来てな。」っていうおじさん
いつもすぐ帰る
びっくりした 私には人に優しくしてもらう資格はない
何度お見舞いに行ってもいつも優しい

ある日おじさんが
「メックにキスしたくなっちゃった。」っていたづらっぽい顔をして言ったんだ
「ええ~?」って言ったけど
私はなんともおもわなかった
どうなっても良かったけど
そしてまたすぐに帰った

おじさんも退院できて家に戻ったようだ
ある日 仕事場に電話がおじさんから電話が入った
「今日は~奥さんがお出かけで泊まりだから
家族はいないいんだけど めっくに渡したいものがあるからおいで。」
って言った
仕事が終わっておじさんの家に着いたのは午前0時頃
みんなが「めっくは加害者なんだから何があっても文句いえないよ
行くのはやめな。」と言っていた
その日が弟と家に帰ることになっていたから車で弟に待っていてもらった
おじさんはそんな人じゃないんだけど
それに自分に何が起きてもよっかったんだけれどね

「おお~おつかれ。 はい これ。」
って小さい封筒をくれた
中をみたら一万円札が2枚
「お年玉だよ。」って渡してくれた
「ありがとうございます‼遅いから帰りますね。」
と家を飛び出した
車にいた弟に封筒を見せると
「ありえね~~。」って叫んだよ
「おねえが悪いのにどうしてお金もらってくるの~??」と言った
ほんとうだ 何をやっているんだ私は
???封筒の前面になにやら達筆な文字が・・・
めっく様へ ‘‘愛 自分の身体は自分で守る‘‘って書いてある
守るのはおじさん自身の身体のことなのか
私の身体ことなのか‘‘愛‘‘これはなんだ?
よくわからないけど私のことを気遣ってくれている
なんということだ

数年がたち
私は妊娠して結婚した
親からおじさんが癌で亡くなったことを聞いた
なんとも思わなかった
事故を起こしたことは記憶から消したかった

そのおじさんに今日すごく会いたくって泣いてしまった
会ってただ話したいだけ
おじさんの話をにこにこ聞きたい
ありがとうって言わないと
でも
どんなに願ってももう会えないね
DON`T CRY   WANDS

久しぶりに聴いた
上杉昇さんの感情を込めたこの歌いかた ぐっときます

また変な夢をみた

こんにちは~すごく気持ちよい秋晴れですね
上杉昇さんも爽やかな秋の風を感じていらっしゃるのでしょうか
同じ空の下に生きていますもんね
それだけでものすごく嬉しい
歌もサクサク出来ているのかな
アルバムいつになるか分からないけど楽しみですね
できれば今年中に~なんて・・・

今朝の夢
私が家族と釣りをしていて大物がかかった気配がしたのね
あんまり重たいから海に入って引き上げようとつかんだのね
そしたら上の部分が人の髪の手触り
引き上げたら女性だったのね
その人の顔もしっかり覚えてるのだけれど
もう亡くなっちゃっていて
それがなんと
しばらくしたら息をしだして
「おお~よかったねえ とりあえず家族に連絡しますか?」
って私が聞いて なぜだか私がメールを彼女の家族に打つの
その女性が「あかちゃんも生まれる予定で~。」とか話してて
女性は強いなあ~と感じていたら
その女性が苦しみだして
ってところで目が覚めた
(その顔が弟がおもちを喉につまらせて死にかけたときの顔にそっくりで)
なんて恐ろしい夢
後で夢判断で見てみよう・・・
ドキドキ
結果

死体が生き返って喜ぶ…失くしたと思っていたチャンスが再び手に入る。
よかったよかった
ざっくりと 良い方向へ向いているらしい

季節の変わり目は体調崩しやすいですから皆様
夜寝る時は暖かくしてくださいませ
では

夕暮れとウォーキング

F1001394

ゴロゴロ雷がいってますねえ
でも降らないのかな
残暑厳しいですが皆様いかがお過ごしですか?
最近ハマっていること
というかクセになっていること
夏の夕暮れ時のウォーキングです
夕焼けと夜景とほんのりした風
生きてて良かったって思えます

この前の昼 車で川沿いを走ってたの
そしたら 若い男性 なんとパンツ一丁でランニングしていた
まさかね・・・って子供たちも一緒に凝視したけど
ぴっちりのボクサーパンツのパンいちでしたよ
そしてサングラスでね。
くっきりと色気ある日焼け跡を目指しているのでしょう
全体をこんがり健康的に焼いても目の周りは白くていいのでしょうか
まあ 細かいことは気にしない~
私もビキニ跡をつけたかった人ですから
わかります
「パンツ一丁でランニングしたんだ~。きれいに焼けたよ~」
って他所で自慢しちゃえ(笑)
やったあ
暑い日はこれ
WANDS 「・・・でも君を離さない」

「でも 君を離さない だって好きだから
太陽よりも熱い心 2人で燃やそう
一度しかありえない この愛に全てを」
ものすごいラブソングですね
この歌に20年前どれだけの人が心を奪われたのでしょう
恋の駆け引きとか なんかゲームみたいに恋愛しているけど
ストレートがいい
大好きな人と気持ちは
離さないでいたいし その時に全てを込めたい
熱い気持ちを思い出させる歌ですね