犯罪者の罪

富田林署から逃走した樋田容疑者が捕まりましたね。

逃走してから1ヶ月、

あんなに報道されて顔も知られていたのに

長い間逃げきれてました。

ウナギの入れ墨がはいってるってネットでみて

ウナギを川ですくっているような和風の図柄を想像してて

ああけったいな趣味だなあ

と思っていたけれど

ウサギの入れ墨ね。ウサギ 笑

しかも身柄を移送された時のあの真っ黒の日焼け具合

シルエットが

樋田容疑者とは思えん。。。

だいぶ体格も良く骨太に見える。

青白いほっそりとした元の姿からは

予想がつかない変貌です。

まだ女装のそっちの方にいきそうでしたよ

罪を犯したことはしっかり償って

と言いたいが何度も何度も犯罪を犯している人は

自分を悪いと思うことはあるのだろうか。

強制性行 放火は

止むを得ず

生きるためにという言い逃れはできない

うちの旦那さんだって

強制性行してたんだけど

それだって十分逮捕に値するよ

奥さんという世間的な立場の人にだからいいのかしらね

身も心もボロボロにする凶悪犯罪だと思うのだけど。

モラルハラスメントのうちの夫の場合

絶対に自分は悪いと思っていないのだから

反省もしないし傷もつかない。

そして証拠もない。

あ

私のことはどうでもいいね

でも言いたいことは

悔しいけれど

罪を犯したら償うことって

真の悪党にはできないのだと思う。

しかも社会的立場や地位のある人間には

それだけで自分を正当化させる理由が存在する

樋田容疑者はもう逃げれないであろうが

これから反省することがあるのだろうか

罪を償うことが

できるのだろうか・・・

私は犯罪者の気持ちにもなって考えたり

モラハラ夫を思い出すので

嫌な事件が起きるたびに

心に大打撃になる

では

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

TOP